ちょっとパリに観光してきた(新しくなったgoogle earthで)

こんにちわ、さきざき(@sak1zak1)です。

僕には夢があります。一生に一度はパリに行ってみたい!

ちょうどgoogle earthが新しくなったということなので、いっちょパリに行ってみますか!

  • ルーブル美術館

ルーブル美術館かー。。。俺とか行ったら浮いちゃうかなー。。。古代の彫刻とか観ながら「なるほどー。ふむふむ」とかやってたらきもがられるかなー。でもやっぱ行きたいぃぃぃ!!!

  • ノートル・ダム大聖堂

かの名作「れ・ミゼラブル」を書いたヴィクトル・ユーゴーの作品でも描かれました。

行きてえっす!

  • シャンゼリゼ通り

お買い物するお金ないけど、ぶらぶら散歩したい。

  • モンマルトル

 

モンマルトル は、パリで一番高い丘。もともと、この丘を含む一帯のコミューン名でもあったが、1860年にその一部がパリに併合されてセーヌ川右岸のパリ18区を構成するようになった。残部はサン・トゥアンに併合された。現在は、もっぱらパリ側の地域を指し、パリ有数の観光名所となっている。(Wikipedia)

あぁー、俺もモンマルトルの丘からパリスの街を見下ろして、芸術の風を浴びたいもんですなー!

  • バスティーユ広場

フランス革命の舞台となった場所。歴史を感じたい!あぁ!ガブローシュ!

  • ポンピドゥー・センター

ポンピドゥー・センター: Pompidou Centre[† 1])は、フランスパリ4区セーヌ川右岸)にある総合文化施設。フランス語での正式名称は Centre national d’art et de culture Georges-Pompidou[† 2]日本語訳の例:ジョルジュ・ポンピドゥー国立美術文化センター)であるが、一般に Centre Georges-PompidouCentre Pompidou、あるいは Centre Beaubourg[† 3]と言う。名前は、フランス第五共和政の第2代大統領で、現代芸術の擁護者でもありこの施設を発案したジョルジュ・ポンピドゥーにちなんでいる。様々な形態の同時代の芸術(現代美術現代音楽ダンス映画など)のための拠点をパリ中心部に設けようとの意図から計画され、レンゾ・ピアノリチャード・ロジャースが設計し、1977年開館。

ルーブルに対して、こちらは現代美術ですね、パリは新しい文化を受け入れることによって発展してきました。

・なんかきれいだから撮ってみた

  • 凱旋門

見てこれ、凱旋門の間から新・凱旋門が見えるよ~!贅沢だなああ。

google earth かなりレベルが上がりましたね。パリの街を楽しめた&もっと行きたくなった!

今度、またいいところがあったら行ってみようと思います!

それでは、さきざき(@sak1zak1)でした!

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ABOUTこの記事をかいた人

上海を中心に、中国関連の気になる出来事を発信しています。時々関係ないことも書きます。学生時代に上海留学。現在は日本で会社員生活。いつか中国で書きたい。91年生まれ。