無料お試しで分かった!俺は楽天マガジンよりdマガジン。

雑誌があまり売れない時代ってよく言われますね。

コンビニとかによく置かれてるけど、最近は中身も見れないようになってるし、もし立ち読みできたとしたって、買うほどじゃないよなーと思ってしまう。

でも、1ヶ月に一冊分くらいの値段で、約200冊も読めてしまうなら、買ってもいいなと思える。

それを可能にしてくれる、定額マガジンサービス。

その中でも僕の中では「楽天マガジン」「dマガジン」が二大巨頭。

ということで、楽天マガジンとdマガジンの無料お試し期間を利用して、両者を比較してみました。

結論

結果は、「僕的にはdマガジンが好き!」

もちろん、人によって好みは違うと思うんです。

もしよければ参考までに、僕がdマガジンを押す理由を紹介します。

僕がdマガジンを押す理由

  1. 記事ごとのランキングがみれる!
  2. 楽天マガジンにない機能として、記事ごとのランキングが挙げられます。

    雑誌ごとのランキングはあるんですが、記事ごとのランキングが見られない。

    いくらその雑誌が好きって言ったって、全部の記事を興味深く読めるかと言ったらそうではない。

    記事ごとにランキングされるから、普段手に取らないような雑誌から、新たな発見をすることもあります。

  3. PCでも読める!画面が大きい方が読みやすい。
  4. dマガジンはPCに対応しています。タブレットで雑誌を読む方もいると思うのですが、なんだかんだ言って、大きい画面が読みやすいんですよね。

  5. トップ画面がぬるぬる動いて気持ちいい
  6. トップ画面はサクサク動いてくれて、自分の好きな雑誌に辿りつきやすいように工夫されています。

  7. 週刊文春が楽天にはない。
  8. 文春、新潮といった有名どころの雑誌が楽天マガジンにはありません。

    時々世間を騒がせるこれらの雑誌が読める、読めないということは、僕にとっては非常に大事なことです。

    新聞や雑誌の記事が半分くらい嘘だったり、広告なのは当たり前。

    大事なのは、今どんなことに人々の興味や注目が集まっているのか、ということです。

  9. 特集ページで、雑誌を横断して知りたい記事がよめる!
  10. dマガジンには、「特集」というコーナーがあります。
    その「特集」コーナーでは、一つのテーマのもとに、雑誌を横断して記事が選び出されています。これってなかなか画期的なことではないでしょうか。

    知りたいことを、いろんな雑誌を探さなくて済むわけですから。

まとめ

ということで、以上、「僕がdマガジンを押す理由」でした。

毎月400円で、これだけのコンテンツが読めるなんて、いい時代です。

最高の暇つぶしは、人生を豊かにしてくれる。

ぜひコメントをお願いします!

ABOUTこの記事をかいた人

上海を中心に、中国関連の気になる出来事を発信しています。時々関係ないことも書きます。学生時代に上海留学。現在は日本で会社員生活。いつか中国で書きたい。91年生まれ。