ブログを2週間続けていたら、書くことが楽になってきた

こんにちわ、さきざき(@sak1zak1)です。

このブログを始めてから2週間くらいがたちました。

とにかく続けよう。

始めの頃は、何を書いていいのか分からなくなったり、自分の文章の下手さに書く気力を失ったりしていたのですが、少しずつ書くことのハードルが下がって来たのか、書くことがそれほど苦で無くなって来たというか、普段の生活の中でパッと思いついたことをメモしておいて、それをブログのタイトルにしてしまえばいいんだな、ということが感覚的に分かって来ました。

上の文章を見ても分かる通り、一文が非常に長くて読みにくい。これは私の文章の課題ですが、それでも、思いついたことをまずはそのまま書いてしまって、後で時間があるときに、しっかりと編集していけばいいな、それくらいの気持ちの方が、書きたいと思った時のホットな気持ちを、文章に乗せることができるような気がしています。

もちろん、ブログの収益のこととか考えれば、人々にとって読みやすいことは重要ではあるのですが、せっかく文章を世界に対して公開することができるツールを持っているのですし、自分が心地よいと感じる文章を、恥ずかしげもなく晒してしまうのもアリかと思ったりしています。

この文章を読んでいる方の中には、ブログを始めたてで、何を書いていいのか悩まれている方もいるかもしれません。

悩む必要はありません。少しずつ書いていれば、何を書いたらいいのか、何を書きたいのか、少しずつ分かってきます。

大事なのは、書き続けること、それだけです。

それでは、さきざき(@sak1zak1)でした!

ぜひコメントをお願いします!

ABOUTこの記事をかいた人

上海を中心に、中国関連の気になる出来事を発信しています。時々関係ないことも書きます。学生時代に上海留学。現在は日本で会社員生活。いつか中国で書きたい。91年生まれ。